9時から15時まで車の修理、立ち会う。エンジンを掛けるもバッテリーが切れていた。いつ動くことやら。
昼食にラーメンを食べる。エステバンはナイフとホークで食べる。
ナンシーから電話があり、出かける。今日はこどもの日の祭りで子ども達と着物で踊るとのこと。また、ハバナからマンガ・アニメ好きな青年が来ており、少し話をする。




午前中、カレーを作る。材料はジャガイモの代わりにパンの実、にんじん、たまねぎ、豚肉、
ガスの火力が弱く、時間がかかる。キューバ政府は電気コンロを推奨するがなお火力が弱く、壊れやすいとのこと。できたカレーは大人には好評だが、子どもにはあまり好まれない。
訪問団の土産をヨシコの親戚の子にやる。筆箱より竹とんぼのほうが喜ばれる。
午後1時から4時までドミノで楽しむ。まだよくコツがわからない。キューバ人は大好きである。
ルイス(アルベルトの兄)の娘の嫁先でフィエスタ、カルドーサとラム酒で祝っている。
雨が降り、部屋の温度は27℃、涼しい。子ども達はため池で泳ぐ、この寒さの中。